Jul 08, 2011
ホンファルウルハゴがる現代の女性
ホンファルイラン何の活動なのか疑問ですね。結婚するために何か活動をすることだと思います。ここで、現代の女性は、活発幸せに貪欲なのではないかと思います。難しい結婚のために離婚率も低いんじゃないかと思います。一方、男性は婚活どころか結婚なんてしたくないという人も私の周りにたくさんあります。責任を持つことが嫌いだそうです。結婚式場を貸し切ることができることの利点は、結婚する方々の家族や仲間だけの空間を満喫することができるということだと思います。結婚式場を貸し切ることができます、他の結婚式をしている人も発生しないので、結婚式の章の施設でも、家族や仲間だけで利用できるので、周りの人の目を気にしなくてお勧めします。
東北福祉大(仙台市青葉区)で、3月に行われた市民とプロの劇団員によるオリジナルミュージカル「卑弥呼」のDVDが完成した。撮影はもちろん、映像編集も学生とプロが一緒に手掛けた。学生らは「舞台に立った人、裏で支えた人のエネルギーが満ちた作品になった」と充実感にあふれている。
DVDは本編115分。会場の同大けやきホールのサポートサークルの学生ら約25人が、制作に関わった。公演当日は4台のカメラで撮影を担当。臨場感を出すように、映像のプロを交えて数カ月かけて編集した。
情報福祉学科4年の小林敬史さん(22)は「演出の要望通りに撮影することが難しかった。編集は最も良いアングルを探して、話の流れを再現するのが大変だった」と振り返る。
オーディションの様子や練習風景、舞台後の参加者の談話を収録した約30分の特典映像も付けた。産業福祉学科4年の佐藤知美さん(22)は「カメラ1台が壊れるトラブルがあったが、形に残せてよかった」と喜ぶ。
脚本と演出を手掛けた東北福祉大の三木弘和教授は「舞台を映像化することの是非はあると思うが、一番いい形で記録を残せた。プロと一緒に仕事をすることで、社会で必要な問題解決能力を学ぶ授業にもなった」と話している。
非売品として500枚を制作。希望者向けが若干あり、送料着払いで配る。はがきで〒981―8522仙台市青葉区国見1の8の1、東北福祉大広報課「卑弥呼」係へ申し込む。来年1月11日必着。希望が多い場合は先着順で、発送をもって当選とする。連絡先は東北福祉大広報課022(717)3345。
沖縄芝居役者らでつくる「沖縄芝居先達顕彰碑建立期成会」(国場幸之助会長)は25日、うるま市石川会館で「『沖縄芝居の碑』を建てる集い」を開いた。名作歌劇「泊阿嘉」や琉球舞踊、舞踊劇などを上演し観客を魅了した。シンポジウムも行われ、ウチナーグチが使えない世代が増えていることへの危機感の声が上がった。
シンポジウム「沖縄芝居を語る」は、沖縄芝居役者の儀保正輝さんや八木政男さん、元石川市長の平川崇さん、医師で沖縄の芸能史に詳しい山里将人さんが登壇した。ラジオパーソナリティーの上原直彦さんが司会を務めた。
沖縄芝居の課題について八木さんは「一番は言葉の問題。家庭でもウチナーグチを話してほしい」と強調した。儀保さんは「今は劇団が七、八つあると聞いている。まとめるのは大変だとは思うが、一つに集めて会社組織にしてはどうか」と提案した。
客席には多くの沖縄芝居ファンが訪れた。地元・石川から来場した山城光栄さん(93)は「沖縄の言葉を一つでも覚えてもらうことが大事だと感じた。沖縄芝居は好きなので、もっと盛り上がってほしい」と語った。
同期成会は、公演数や観客が減って厳しい状況にある沖縄芝居の活性化を目指し、顕彰碑建立へ活動している。今回の公演でも、碑建立へ向けた募金活動が行われた。
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タレント、大桃美代子(45)の元夫で、タレントの麻木久仁子(48)との再婚が明らかになったAPF通信社代表の山路徹氏(49)が26日、都内で会見した。
【写真で見る】記者会見で顔をゆがめる麻木久仁子
山路氏は「関係者の皆様に大変なご迷惑をおかけし申し訳ありません」と改めて謝罪。麻木との婚姻関係について「事実です」とし、1カ月前に離婚したことを認めた。
“不倫”をめぐり麻木と大桃の主張が食い違うことについては「それぞれの立場で語ったことは、それぞれに正しい」と濁した。さらに「悪いのは私。私の心が麻木さんに傾き、それを大桃さんに自分の言葉で伝えることが出来なかった」と語った。
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タレントの大桃美代子さんがツイッターで、前夫でAPF通信社代表の山路徹さんとタレント麻木久仁子さんの「不倫」を暴露してから1週間。公の場で詳細を語っていなかった山路さんが2010年12月26日、記者会見を開いた。
麻木さんとの交際は、2004年ごろからスタート。当時大桃さんと婚姻関係にあったものの、お互いのコミュニケーション不足から「気持ちが麻木さんに傾いていった」と言う。だが離婚の際に、麻木さんの存在について説明しなかった山路さん。「大桃さんにハッキリ言えなかった」とわびた。
■「それは不倫と言うのでしょうね」
山路さんの会見は「ユーストリーム」などインターネットで生中継された。冒頭で「このたびはご迷惑をおかけして申し訳ありません」と謝罪。麻木さんと結婚していたことについて「事実です」としたうえで、1か月前に離婚していたことも認めた。
山路さんは03年に大桃さんと結婚したが、麻木さんと交際をスタートさせたのは04年ごろ。当時大桃さんは仕事が多忙なのに加えて05年には韓国に短期留学。山路さんにとっては「コミュニケーションがとれなくなっていた」と感じる一方で、仕事上での付き合いから食事を共にする機会が増えた麻木さんに気持ちが移っていったという。その関係について山路さんは「不倫ではなくて…」と言いかけたが「それは不倫と言うのでしょうね」と認めた。ただ「麻木さんから離婚を迫られたなどということは一切なく、自分が麻木さんにひかれた」と強調した。
一方で大桃さんに対しては「自分の言葉で伝えることができなかった」と、麻木さんとの関係を隠した形で離婚したことを認め、「残酷な沈黙になってしまった」「大変罪作りなことをした」と表現した。山路さんは、大桃さんと離婚後も仕事上の付き合いはあったというが、「真実」を伝えるタイミングがなかったと弁解。大桃さんは、12月19日にツイッターで「爆弾発言」する直前まで、山路さんと麻木さんの関係を知らされていなかった模様だ。
■金銭的な支援は受けたが高級車乗っていない
「大桃発言」の後、最初に会見したのは麻木さんだった。12月22日に報道陣に対して、過去に山路さんと交際していたことを認めた。だが交際時は、大桃さんと山路さんの結婚生活が破たんしていたと理解していたことを強調。さらに、その後山路さんと結婚したかについては、その事実を否定する発言をしていた。ところが、大桃さんが24日に開いた会見で麻木さんに反論。2人が婚姻関係にあったと聞かされていたと「バラした」のだ。すると麻木さんは一転、数時間後にマスコミ各社にファクスで、山路さんとの関係について「婚姻関係にあったとのことについては、事実であり否定するものではありません」と前言撤回。自身の会見で「ウソ」をついた格好となってしまった。
麻木さんと結婚した時期について山路さんは「麻木さんサイドが後日説明する、と話しているので今は言えない」と回答を避けた。ただ、麻木さんと同居していた事実はないと明言した。
さらに山路さんは、仕事上で麻木さんから金銭的な支援を受けていたことに触れた。金額については明かさなかったが、「一部で報道されているように、BMWなど高級車に乗っていたわけではなく、国産車です」と説明した。
今回の「騒動」が起きた後、大桃さんや麻木さんには会っていないと山路さん。随所で「自分がすべて悪い」と繰り返して、会見を終えた。
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