Jul 16, 2010

卒業旅行で、ショッピングを楽しみたいのなら、ベトナム

卒業旅行でどこに行くか、今悩み始める人も多いのではないでしょうか。ヨーロッパ、北アメリカ、東アジアも好きだけど、いつも少し違った旅をしたい方、ベトナムお勧めします。ベトナムは、卒業旅行先としても人気です。その理由は、ベトナムにはかわいい雑貨がいっぱい、ベトナム特有の陶磁器が人気です。
結婚後10年以上経ちますが、これまで海外旅行に何度か行ったのですが、国内旅行は一度しか行ったことがありません。私自身旅行は好きだけど、どうせ旅行を行こうとすれば、長い期間にある場合、まったく別の文化を味わってみたいという考えで、海外旅行が多かったが、子供もまだ小さく、国内のすべての場所で​​見回しと思いますので、今では国内旅行にも積極的にいこうと考えています。
レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値

<外為市場>

       ドル/円   ユーロ/ドル  ユーロ/円

午後5時現在 81.29/34  1.4319/24  116.44/49

NY17時現在 81.22/24  1.4357/62 116.67/71

 午後5時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点とほぼ同水準の81円前半で推移している。6月の米雇用統計の発表を待って様子見ムードが強まり、ドル/円は81円前半でこう着。1日を通じて小幅な値動きにとどまった。ユーロ/ドルも1.43ドル半ばを挟んで狭いレンジ取引になった。6月のADP全米雇用報告を受けて雇用統計に対する市場の目線が上がっており、交錯する期待と不安が取引を慎重にさせているという。欧州時間に入ると、全般にドルがじわりと上昇し、ユーロ/ドルは1.43ドル前半に水準を切り下げた。

<株式市場>

 日経平均 10137.73円(66.59円高)

      10126.47円─10207.91円 出来高 17億8477万株

 東京株式市場で日経平均は反発した。7日の米株高や外為市場での円高一服を受け、序盤から幅広い銘柄が物色された。アジアマネーや国内資金の流入が続いているほか、TOPIX先物買いも観測され、日経平均は前寄りで3月11日以来となる1万0200円台を回復した。ただ、今晩に6月米雇用統計の発表を控えているうえ、高値警戒感を背景に利益確定売りが強まり、大引けにかけては伸び悩んだ。

 東証1部騰落数は値上がり863銘柄に対し値下がり601銘柄、変わらずが208銘柄。東証1部の売買代金は1兆2604億円。

<短期金融市場> 17時05分現在

 無担保コール翌日物金利(加重平均レート) 0.073%

 3カ月物国庫短期証券流通利回り        ──    

 ユーロ円3カ月金利先物(3月限)     99.650(―0.005)

              安値─高値   99.650─99.655

 無担保コール翌日物の加重平均金利(速報ベース)は前日より0.003%高い0.073%となった。一部の信託銀行が調達水準を切り上げた影響が、地方銀行などの調達金利に及んだため。コール市場での資金の出し手が限られる中、通常より資金需給が引き締まった。一方、証券会社の調達金利であるレポGCは0.1%付近に収れんした。新発3カ月物国庫証券は取引が成立しなかった。

<円債市場>

 10年国債先物中心限月・9月限(東証)    140.58(―0.12)

                        140.51─140.67

 10年最長期国債利回り(日本相互証券引け値) 1.170%(変わらず)

                 安値─高値  1.175─1.170%

 円債市場は小反落した。前日の海外市場でニューヨーク債券相場が下落した流れを継いだ。株価が戻り歩調だったこともあり、東京証券取引所の長期国債先物に売りが集まった。手掛かり材料に欠くなかで取引量は膨らまず、先物出来高は目安の2兆円前後にとどまった。店頭市場では超長期ゾーンがやや堅調だったが、総じて方向感を欠いた。米雇用統計の発表を控えた様子見気分も強かった。

<クレジット市場>

政保債(地方公)10年 3.0─4.0bp 銀行債(みずほ)5年 19─20bp

地方債(都債) 10年 4.0─5.0bp 電力債(東電)10年 ─ ─ ─bp

 クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)市場で、指標となるiTraxxJapanシリーズ15のプレミアムが124ベーシスポイント(bp)と前日引け(126bp)に比べて小幅低下した。米指標の堅調で景気後退懸念が和らいだことから、日経平均が一時1万0200円を回復するなど株高がタイト化を促した。ただ、今夜の6月米雇用統計を見極めたいとして、積極的な取引は手控えられた。

<スワップ市場>

スワップ金利(16時20分現在の気配)

   2年物 0.43%─0.33%

   3年物 0.47%─0.37%

   4年物 0.54%─0.44%

   5年物 0.62%─0.52%

   7年物 0.86%─0.76%

  10年物 1.24%─1.14%

 スワップ金利は長期ゾーンを中心に小幅上昇。ブローカー経由の午後3時現在の金利上昇幅は2年ゾーン変わらず、3年ゾーン変わらず、5年ゾーン0.25bp、7年ゾーン0.5bp、10年ゾーン0.5bp、12年ゾーン0.5bp、15年ゾーン0.375bp、20年ゾーン0.375bp、30年ゾーン0.25bpだった。国債相場で活発な取引が見送られ、動きが鈍った。

                          [東京 8日 ロイター]

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