Feb 25, 2010

飲むならウォーターサーバー

どうせ家で水を飲むと美味しくて品質の良いものを選択したいですね。毎日飲む水、妥協したくないです。だから、今選択は、ウォーターサーバーの水ですね。実際に飲んでいて満足度も高く、健康にも良く、そして何よりも美味しいのはやはりウォーターサーバーですね。いいですね。
以前住んでいた家では資質が浴室のちょうど真上に位置していました。トイレは何の問題もなかったのですが、どうしてもお風呂風呂、水道管もよくリークを起こして直して、なぜか、少量の水漏れが時々発生しています。昼間はあまり気になりませんが夜になってよくやっていると下の浴室漏れる音が静かに響いてきて不気味な恐怖の現象になっていました。
 民主党公認で当選した県議ら2人が独立会派を作った問題で、民主党県連は3日、佐賀市で常任幹事会を開き、2人に役員・役職停止などの処分を下すことを確認した。原口一博、大串博志両衆院議員が表明した代表、副代表辞意については、いずれも却下した。
 処分は、県議の藤崎輝樹氏(佐賀市区)が4日から一定期間の役員・役職停止▽佐賀市議の白倉和子氏が4日から9月30日まで役員・役職停止−−とした。このほか、白倉氏が所属していた会派の民主党市議4人にも問題があったとして厳重注意とした。藤崎氏に対しては、統一会派を組む努力を促し、年内に実現できない場合は、新たな処分も検討するという。
 この問題では倫理委を計3回開催。県議、市議らに聞き取りし、処分を検討し、この日、常任幹事会に報告した。
 一方、原口代表、大串副代表については「今回の問題が引責辞任には当たらない」と撤回するよう求めた。常任幹事会は辞意を却下し、2人も受け入れたという。失敗しないワイン ユーザーの声【蒔田備憲】

7月4日朝刊

【関連記事】
民主党:公約、修正か堅持か ポスト菅の対立軸に
コンサート:ろうそく灯し 電力使用抑え、環境考える−−佐賀・鍋島 /佐賀
統計グラフ県コンクール:昨年度の入賞作30点を展示 /佐賀
難病カルテ:患者たちのいま/3 1型糖尿病 /佐賀
路線価:県内、最高額が過去最低 下げ幅縮小、前年比5%減19万円 /佐賀


 ◇締め込み姿で街走る
 子供たちに飯塚山笠の楽しさを知ってもらう「子ども山笠教室」が3日、飯塚市飯塚のイイヅカコミュニティセンターなどであった。小学3年生以上の子供たち約40人が参加、水法被に締め込み姿で「山」の担ぎ方などを大人たちから教わり、街を走った。
 飯塚山笠振興会が主催し、今年で12回目。まず大人山笠「新流(しんながれ)」の中村行二・山頭が享保年間に始まったといわれる飯塚山笠の歴史を説明し、「長い伝統を引き継ぎ、さらに次の世代に引き継ぐよう立派に成長してほしい」と話した。
 子供たちは締め込みの付け方を習った後、子供用の「山」を舁(か)き、勢い水を浴びながら、「オイサ、オイサ」の掛け声をあげてコミュニティセンター周辺を走った。最後は「ヨーイサノ」の声で打ち込みを決めた。
 その後、隣接のイイヅカコスモスコモン前広場で開かれていた「わっしょい祭り」に「山」を乗り入れ、東、西、新、菰田の各「流」を代表する子供たちが檄文(げきぶん)を発表。大人たちに向けて「もう少ししたら、おれたちが山を舁きにいくから、山守を頼んだぞ」「(大人山笠で)優勝したら、酒を飲んでヨカ」などと気合を入れたほか、東日本大震災を受け「(山笠で)日本を元気づけるぞ、エイエイオー」と叫んだ。【笠井光俊】
〔筑豊版〕

7月4日朝刊

【関連記事】
川渡り神幸祭写真コンテスト:最高賞に福智町・荒牧さん /福岡
七夕:お年寄りと七夕飾り作り/ササ飾りのお礼に“流しラーメン” /福岡
飯塚山笠:お汐井とりで幕開け 水法被姿の男衆、祭りの安全祈願 /福岡
写真展:赤村の橋本さん、ヤマを題材に きょうから田川市石炭・歴史博物館 /福岡
摘み取り体験:見ごろのラベンダー、いかが あすから、添田・英彦山花公園で /福岡


 東日本大震災の被災地復興支援のチャリティーイベントが3日、久留米市六ツ門町の久留米六角堂広場で開かれた。若者たちで作る実行委員会の主催で、復興への道という意味の「Road to Revival」と銘打った。【上村里花】
 イベントは、実行委代表の同市、アルバイト、吉田有希(ゆうき)さん(23)がテレビで震災の様子を見て、「何か自分たちにできることを」と3月末に発案。仲間に呼びかけ、6人の実行委員が中心となって準備してきた。
 イベントの企画は初めてという吉田さんは「何も分からない中でのスタートだったので、それが一番大変だった」と振り返る。すべてが手探りの中、実行にこぎつけた。
 この日、会場では、県内外から集まった音楽グループなど約10団体が踊りや歌、演奏を披露。ゴスペルやアコースティックデュオ、ダンスなど多彩な舞台で盛り上がった。
 フリーマーケットや泥団子教室などのほか、胸に「Road to Revival」の文字が入った実行委特製のチャリティーTシャツも販売。水曜日のミニチュアダックスフンドのお願いこれらイベントの収益金と募金は日本赤十字社を通じて、被災地に寄付するという。
〔筑後版〕

7月4日朝刊

【関連記事】
東日本大震災:「お盆前に戻したい」墓地修復に僧侶奮闘
日教組:定期大会が開幕
東日本大震災:感謝の気持ち短冊に 地元警察などへ 宮城
社説:水害サミット 期待したい「横の連携」
東日本大震災:高速道わき仮設住宅 東松島市「我慢して」


Posted at 10:40 in Event | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.