Sep 02, 2010
ガラスの修理はいつする
窓ガラスが割れたが、ガラスを修理せずにそのままほぽっている。応急処置でダンボールに穴を防いでガムテープで補強するとなんとも言えないのがざなりなガラスの修理にとどめている。それでもそれなりに効果があったので、不必要な、そのままになっているのだが、その中で、そのうちのガラスの修理を考えているの、ことは、あまりにも。家を建てて半年が過ぎた頃、家庭の胜手口の鍵を見ると、微妙に錆のようなものがあって、こすって誰も取ることができません。家を建てた業者に連絡して鍵の交換をお願いしました。家を建てた業者も原因を知ることなく、製造元に問い合わせて、メーカーが直接、キーの交換をしていただきました。メーカーも、なぜそうすぐに錆びてしまったのか家が海の近くなどの場合は、原因がわかるのですがだとしたのですが、海の遠くにあって、最終的に原因のわからぬまま交換がされています。
前営業日比 売買代金/出来高概算
上海総合指数
大引け 2899.134 71.806高 1792.9億元(上海A株)
高値 2906.261
安値 2828.571
前営業日終値 2827.328 9.165高 1273.0億元(上海A株)
ハンセン指数
大引け 23121.06 292.14高 781.8億香港ドル
高値 23187.82
安値 22899.58
前営業日終値 22828.92 120.30高 898.1億香港ドル
ST指数(シンガポール)
大引け 3104.42 27.15高 11.74億株
高値 3116.66
安値 3091.20
前営業日終値 3077.27 26.12安 17.10億株
KLSE総合指数(クアラルンプール)
大引け 1505.33 10.81高 19.78億株
高値 1513.29
安値 1494.13
前営業日終値 1494.52 9.47安 16.80億株
SET指数(バンコク)
大引け 967.07 17.50高 239億バーツ
高値 969.23
安値 957.80
前営業日終値 949.57 0.48高 336億バーツ
総合株価指数(ソウル)
大引け 2014.59 37.40高 2.77億株
高値 2015.84
安値 1986.94
前営業日終値 1977.19 31.31安 3.08億株
加権指数(台湾)
大引け 8685.47 75.61高 1203.3億台湾ドル
高値 8715.97
安値 8626.66
前営業日終値 8609.86 226.70安 1721.4億台湾ドル
総合株価指数(ジャカルタ)
大引け 3416.767 25.001高 11.86兆ルピア
高値 3430.040
安値 3392.603
前営業日終値 3391.766 18.122高 5.26兆ルピア
総合株価指数(マニラ)
大引け 3796.73 47.58高 N/A
高値 3803.91
安値 3750.45
前営業日終値 3749.15 10.84高 N/A
SENSEX指数(ムンバイ)
大引け 18202.20 473.59高 2.98億株
高値 18227.62
安値 17857.12
前営業日終値 17728.61 265.57高 3.36億株
ベトナム株価指数(ホーチミン)
大引け 514.05 5.93安 N/A
高値 522.37
安値 514.05
前営業日終値 519.98 0.25安 N/A
<中国・香港株式市場> 上海市場は大幅続伸。2カ月ぶりの大幅な上昇となり、8週間ぶりの高値で引けた。1月のインフレ率が予想を下回るとのうわさが、利上げが先送りされるとの見方につながった。
トレーダーによると、15日発表予定の1月のCPIは4.9%の上昇と市場予想の5.3%を大きく下回る可能性がある。
1月の輸入が前年比51%増と予想を上回ったことや輸出が堅調だったことも、相場を支援した。
香港市場も続伸。上海市場に追随した。
出来高が減少する一方、空売りは活発だった。
インフレ後退が利上げ先送りにつながるとの見方から本土系銀行株が上昇し、指数を押し上げた。
1月の中国自動車市場が堅調だったとの見方や、好調な業績見通しで自動車株が上昇。
<東南アジア株式> 総じて上昇した。エジプト情勢の緊張緩和や、中国のインフレ鈍化予想を受けて、新興市場株への投資意欲が復活。エネルギー株と銀行株に旺盛な買い意欲がみられた。
ただ出来高は比較的低水準。東南アジア企業利益に対するインフレ圧力が強まりつつあることへの警戒感を反映している。
ジャカルタ市場とクアラルンプール市場はともに出来高が30日平均の約0.7倍に減少。両市場は翌15日が休場となる。他市場の出来高も同様で、バンコク市場は同0.7倍。
アジア全般では、エジプトのムバラク大統領辞任の報が投資家に安心感を与えた。市場参加者はさらなる手掛かり材料として、15日発表予定の中国のインフレ統計に加え、米小売売上高や米消費者物価など、今週相次いで発表される米経済指標に注目している。
<ソウル株式市場> 大幅反発。サムスン電子<005930.KS>などの主要ハイテク株が上昇した。
サムスン電子は4.2%高。新「ギャラクシー・タブ」の発売を好感した。ノキア<NOK1V.HE>がマイクロソフト<MSFT.O>との提携によって、スマートフォン(多機能型携帯)市場でグーグル<GOOG.O>とアップル<AAPL.O>の追撃に出たというニュースもセンチメントを押し上げた。
<台湾株式市場> 5営業日ぶりに反発して引けた。前営業日(11日)は、ここ8カ月間で最大の下落率を記録していた。台湾ドル相場が1月前半の水準に後退する中、半導体株が上昇を主導した。
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