Dec 30, 2010

太陽光発電や自然エネルギーについて

自然エネルギーは、自然が存在する限り消えないの​​で、ほとんど永遠に困難なことはないでしょう。太陽光発電を国が推進しています。一部の家庭では、すでに太陽光発電が設置されています。効能や機能面がどれだけ優れたのかはよく分からない点だが、確かに未来への産物になっていくのです。期待しています。
やはり、未来に向けて、この地球上の貴重なリソースを置いていかなければならないんですね。自分の代で、リソースを使い果たしてしまうと、将来の人類が本当に困難になってしまいます。そこで、リソースの消費を抑えるためにも、太陽電池パネルですね。ソーラーパネルに太陽光発電をすれば、地球上の資源を置いてエネルギーを作ることができます。
 【ソウル1日聯合ニュース】李明博(イ・ミョンバク)大統領は92回目の「3・1独立運動」記念日を迎えた1日、ソウル・世宗文化会館で開かれた式典に出席。あいさつを通じ、「わたしたちはいつでも開かれた心で北朝鮮と対話する準備ができている」と述べた。今こそ新しい朝鮮半島の未来を切り開く適期だと強調した。
 李大統領は先月1日に行われた新年放送座談会で、「必要があれば(南北)首脳会談の開催も可能」だと述べている。今回の発言もその延長線上で、北朝鮮が誠意ある姿勢を示せば、ことし南北対話を再開することが可能だとの考えを改めて強調したものだ。これと関連し、青瓦台(大統領府)中核関係者は「南北対話の条件を満たす必要はあるが、政府が以前より一歩進んだ立場を示したものだとみればよい」と話している。
 李大統領は、北朝鮮は核とミサイルに代わり対話と協力で、武力挑発に対する責任ある行動で、真の和解と協力の道に進まなければならないと主張した。92年前に先祖が切に願った民族の独立と自尊を完成する道は平和統一だけだとし、「一つになった民族、統一された朝鮮半島は、北東アジアはもちろん世界平和の中心軸になる」と強調した。そのうえで、統一に対する国際的な共感を広げていくと同時に、統一に備えた力をより積極的に蓄積していくとの考えを示した。
 また日本に対しては、昨年の菅直人首相の談話を基に誠意ある行動と実践に出るべきで、それでこそ、韓日両国が過去にとどまらず未来に進むことができると力説した。東アジアが世界の秩序変化の中心軸として浮上している今、東アジアの平和は人類の前途に極めて重要だと指摘し、数千年の歴史のなか、韓日は長きにわたる隣人だったと述べた。
 こうした発言は、日本が言葉だけでなく帝国主義時代の過去を清算し、自発的に東アジア発展に向けた実質的措置を取れば、韓日関係と東アジアの共同繁栄が可能になるという考えを示したものと受け止められる。
 このほか李大統領は、「ともに豊かに暮らす国民、温かい社会、強い国、先進一流国家こそがわたしたちの夢」だとし、先進一流国家の倫理的・実践的なインフラである構成社会の実現に最善を尽くすと約束した。また、最近の中東事態とこれに伴う世界経済の不安にも言及し「世界金融危機を最も早く克服した当時の心に立ち戻り、新しい挑戦に打ち勝とう」と呼びかけた。

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 [ベルリン 28日 ロイター] 寄り目で人気のオポッサム「ハイジ」が、27日に発表された第83回米アカデミー賞の受賞者を米テレビ番組で占い、主演男優賞と主演女優賞を見事に的中させた。

 ドイツのライプチヒ動物園で人気者となったハイジは先週、米ABCのトーク番組「ジミー・キンメル・ライブ!」に出演し、アカデミー賞占いを披露。動物園の囲いの中にノミネート俳優の顔写真付きオスカー像が並べられ、ハイジが前足でどれに触るかで受賞者を占った。

 その結果、主演男優賞では「英国王のスピーチ」のコリン・ファース、主演女優賞は「ブラック・スワン」のナタリー・ポートマンをそれぞれ選び、予想が的中。作品賞は「127時間」を選んでいたが、実際には4冠を達成した「英国王のスピーチ」が受賞し、全的中を逃した。

 現在2歳半のハイジは、アニメキャラクターのような寄り目が人気となり、動物園でデビューする前からメディアで大きく取り上げられていた。会員制交流フェイスブックのファンページには、約32万人を集める人気者となっている。

 ドイツでは、昨年夏に開催されたサッカーのワールドカップ(W杯)南アフリカ大会で計8試合の勝敗予想を的中させたタコの「パウル」が有名になっていた。パウルは昨年10月に死んでいるのが見つかったが、後継の「パウル2世」も登場している。

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 中国ではこのほど、自身の思いを短文や写真などで公開する「ミニブログ」を通じ、街で見かけた犯罪行為や、犯罪の疑いがある事象を告発する活動が盛り上がりを見せている。実際、ミニブログの「つぶやき」や写真投稿が、誘拐犯の摘発や被害者の救出に役立った事例もあり、ミニブログの「社会的効用」に期待が高まっている。

 中国新聞社は、信号無視する自動車のドライバーの顔やナンバーなどの写真を公開するミニブログの存在を記事として取り上げ、他の“ミニブロガー”から支持を集める様子や、ミニブログの行為に対する北京市公安局公安交通管理局の「困惑ぶり」を紹介した。

 ミニブログは、北京市街地における信号無視の状況を「平均1.36分に1台」などと紹介。交通の乱れを憂慮しており、実際に信号無視した車両については、ナンバープレートやドライバーの顔などの写真を公開し、違法行為を告発している。ミニブログ著者による「民間パトロール」ぶりは話題を呼んでおり、すでに読者らの多くが、告発を支持している。

 北京市公安局公安交通管理局は、ミニブログによる違法ドライバーの告発について、「市民が交通ルールへの意識を高めるいい方法だ」と話す。しかし、ドライバーの顔写真など、個人を特定できる写真は、たとえ違法行為が認められたとしても、プライバシーの侵害にも当たるとして、同局が中心となって活動を推進できる段階にはないと説明。公の機関が同じ手法で交通違反を取り締まる難しさを示した。

 写真は北京市内の交通渋滞の様子。2010年9月19日撮影(編集担当:青田三知)

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